本日は最近お問い合わせの多いサブシジョン施術後の腫れ、内出血について写真をお見せして解説したいと思います😊
まずサブシジョンの施術方法について。
当院では先の尖った針で施術するケースと先が丸くなっている針(カニューレ)で施術するケースがあります。凹みの状態によりドクターが使用する針と施術方法を決定します。
先の尖った針で施術を行う場合は凹みがある部分(凹みの横)に直接針を刺して癒着し硬くなった線維組織を切断します。針を刺す箇所が多い為、カニューレ使用時より内出血が目立ちます。腫れは比較的少なく翌日には腫れが落ち着く方が多いです。

↑先の尖った針での施術直後です。
腫れは目立ちませんが内出血、赤みが複数箇所見られます。
次にカニューレでの施術です。基本的に1箇所若しくは2箇所からカニューレを頬に入れて癒着し硬くなった線維組織を切断します。浮腫み程度の腫れが出る方が多いですが内出血は少ない傾向にあります。

↑カニューレでの施術直後です。
頬が腫れているのが分かりますでしょうか。実際見ると写真よりも腫れが目立ちます。腫れが酷い方でこの程度ですが、体質によっては更に腫れる場合もあります。また翌日に腫れが酷くなる場合もあります。
サブシジョンのダウンタイムは1-2週間の目安となりますが浸出液が出て瘡蓋になる場合もありますのでダウンタイム期間は長めに見ておきましょう。
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